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原因:皮膚細胞には身体の内外を分子レベルで隔てるバリアの働きがあり、そこに障害があると抗原の体内侵入を容易にし、抗原に対して免疫が反応、慢性化するとアレルギー体質になります。
日常使っている石鹸などに使われている界面活性剤等の影響で、この皮膚のバリアが壊されるとアトピーへと進行します。
判りやすく言うと「皮膚の酸化」といえます。 supply2_09

治療法:この「皮膚の酸化」を物理応用学でいうところの「マイナス帯電子」・・いわゆるマイナスイオンを皮膚に供給することで、本来の自然治癒力をよみがえさせて元々あった自己保湿機能を回復させ、かゆみの悪循環から開放するのです。

 scene_06医療法人 友翔会 矢野貴彦医師のお話

「昨今の環境変化によりアトピーのお子様がたくさん来院されています。
泣きながら痒がるお子様に「とにかくすぐ効くお薬をお願いします。」とお願いするお母様は少なくありません。
 生活環境に気をつけているお母様は多々いらっしゃいますが、お薬になるとどうしても副作用のことを忘れて即効性を求められます。
その場の痒みを抑えるお薬は多々ありますが、やはりお子様の肌にはきついと言わざるをえません。


 メトセラATP ES-27クリームは痒みの根本的な部分、つまりバランスを失った肌に対してマイナス電子を付加すると言う画期的な成分です。
生活環境に加えて電子付加治療でお肌のバランスを整えられてはい
かがでしょうか。

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メトセラATP ES-27クリーム
1包(3g)を清潔な手の平に取り気になる箇所へなじませるように塗布して下さい。


 【メトセラATP ES-27クリームの配合成分 】  ES-27(アレルギー安定化・抑制作用、抗アトピー・抗花粉症作用、抗ぜんそく作用)/グリチルリチン酸2k/グリコシルトレハロース/加水分解水添デンプン/アラキルアルコール/ベヘニルアルコール/ベヘニルアルコール/ジメチコン/ (2011年度版「日本医薬品集」より成分の詳細を確認していただけます。)

 **その他の天然成分 アラキルグルコシド 鯨や羊毛の脂に含まれている白色のロウ状の脂肪族アルコールであるアラキルアルコールとグルコース(ブドウ糖)を縮合したもの。 天然由来の乳化剤として乳液やクリームに使われていますスクワラン スキンケア、ヘアケア、メイク品などのエモリエント成分として多く使用されています。 油性感が少ない感触のよい油で、エモリエント効果に優れています。皮膚とのなじみがよく、肌をしっとりさせる
働きがあります。

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**この電子付加治療という方法は医学会でも高い評価のある治療法です。
 メトセラATP ES-27クリームをぜひお子様のために、お試しになられることをお勧めいたします。



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